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ままごとキッチン。

木のおもちゃ Brook(ぶるっく)さんから、

カウンタータイプのキッチン台が届きました。

Brookさんのオリジナルで、もちろん、手づくり。



白木の美しい、本格的なキッチン台で。

蛇口やコンロのつまみが動くのも楽しい!!!



子どもたちの目がキラキラして。

早速、ご馳走づくりです。



Brookさん、ありがとうございます~。

大切に使わせていただきます。



子どもたちのおままごとが、

       もっともっと充実しますように。。。



<木のおもちゃ Brook>

 http://www.e-brook.com
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チュッパ。

8ヶ月のYくんと、2歳のRちゃん。

おしゃぶりがお揃いでした。

そこへ、おしゃぶり着用のSくん(1歳5ヶ月)が!

おしゃぶり率の高い日です。。。



おしゃぶりをしている子どもたちには、

計り知れない、仲間意識があるようです。

どんなに、お友だちの持っている物を欲しがる子でも、

相手のおしゃぶりには手を出さないのですよ~。



そんな訳で、仲良く過ごせた3人です。



託児ルームでは、おしゃぶり代表(?)のRちゃんが、

おしゃぶりのことを、「チュッパ」と呼ぶので。

スタッフも、普段、「チュッパ」で認識しています。

初回利用の親御さんたちに首を傾げられて、

ハッとする時が、かなり恥かしいです…うう。

沐浴???

8ヵ月のYくんの入浴依頼。

ベビーバスで沐浴のように入浴させていたら。

2歳のRちゃんも、入りたいと言い出して。



8ヶ月児なら、まだ余裕のあるベビーバスも。

Rちゃんには、キツキツ!



それでも、満足だったらしく。

縁に足を掛けて、ふんぞり返るような恰好で。

大きな声で、お歌も歌って絶好調でした。

長湯だよ、Rちゃん!!!



午前中から、変なテンションの託児ルームです。

2歳児の沐浴も承っております(笑)


習慣。

Rくん(1歳2ヶ月)は、ふと思い出したように

やってくるお客様です。



最初の頃は、それこそ、たまのご利用なので、

託児ルームにも、スタッフにも、慣れてくれなくて。

毎回、来て早々に、泣き寝入りでした(悲)

抱っこも嫌がるので、自動スウィングのラックで。



回を重ねるごとに、寝起きは機嫌よくあそべるようになり、

ミルクも飲んでくれるようになり、泣き寝入りしなくなり…

今に至ります。最近、ゴキゲンです♪



でも、今でも、その名残があるのか。

託児ルームに到着後、15分位はラックで過ごします。

天井を見ながら、ボーっと揺られてます。

そして、納得すると、「降ろして」のサイン。

それから、あそび始めます。



何だか、珍しい、Rくんだけの習慣です。

注意事項。

早朝の派遣(送迎)から戻って。

託児ルームに入っていたスタッフと、バトンタッチ。

引継ぎに、託児記録を読んだのですが。



Mちゃん・1歳6ヶ月

「Yくん(8ヶ月・2回目)のお世話をしてあげて、

              お姉さんぶりを発揮する」



あ、初対面だけど、仲良く出来たんだな~と、

安心しかけたら、続きがあって。



「が、目を離した隙に、押し倒すこともあるので注意。」



……。

スタッフの顔を見たら、苦笑いしてました。

まだまだ、「仲良く」するのは難しい年頃ですよね。

分かっているんですけどね。

ちょこ~っとだけ、がっかりしちゃいました//////

ホウレンソウ。

報告 連絡 相談



大事ですね。。



送迎の折りに、保育園の連絡帳(お帳面?)を、

見せていただいたりするのですが。

ホントに些細な事でも、詳細に記帳してあります。

「自分で持っていた、おもちゃの角が当たって、

          鼻の横が、数ミリ、赤くなっている」

「頭皮に、小さなカサブタが出来ているのを発見」 

                          …etc.



託児ルームでは、お申し出がない限り、親御さんに

託児記録をお渡ししていないので、

お迎えの時に、きちんと口頭でお話(報告)すること、

特に大切なのだと、再確認しました。

ケガがなくても、「こんなことがあった」という事実。

いつもと違う様子、気になること……



その日その時に、スタッフから伝わるのと、

後から、お子さんに聞くのとでは、

全然違いますよね。

「こんなことがあった」けど「大丈夫」だという、安心。

必ず、お伝えしていきます!!!


おもちゃ屋めぐり。

多忙と暇は、交互にやって来るようです。

     (予測出来れば、対応しやすいのになぁ…。)



今日は、1歳のSちゃん、1人の時間が長くて。

折角なので、遠出することにしました。



午前中は、地下鉄東西線に乗って、京都市役所前。

ゼスト御池にある、「ふたば書房」まで。

絵本とヨーロッパの木のおもちゃの専門店、

「キッズいわき ぱふ」の出張所(?)があって。

素敵な木のおもちゃで、かなり、あそばせてもらえます。

Sちゃんが気に入ったのは、「ぱふ」に関係のない、

プラスチック製のお絵描きボードでしたが…。



午後は午後で、木のおもちゃの専門店、「Bitte」まで。

ご家族とも訪れるSちゃんは、すっかり馴染んで、

商品で自由にあそんでいます。

今日は、一段と声が出て、はしゃいでいました♪



子どもをあそばせている振りをしながら、

一番楽しんでいるのは、スタッフかも知れないです。

子どもそっちのけで、おもちゃをじっくり品定め(笑)


月曜日は、Yくんの日。

日中からのお客様が、次々に延長になって。

夕方組が合流して、一気に賑やかになりました。



そこへ、初回利用のHくん(1歳5ヶ月)が、飛び入りで。

緊張して、泣きじゃくっていたので。

小学3年生のYくんが、

「あの子のトコに行ってあげて。他は任せて。」って。

?!?!?! なんて頼もしい…。



ついつい甘えて、言葉通りに任せて?みたら。

1歳児3人、2歳児1人の計4人を、見事に束ねていました。

夕飯時の忙しさを、1人で乗り切る小学生。。。



お給料を払いたいくらい、お世話になってしまって(笑)


計画的?

言葉の習得が早くて。

こちらの言葉をほとんど理解していて…。

「賢い」と、スタッフ陣が太鼓判を押している

1歳6ヶ月のSちゃんですが。



いつからか、声を掛けると、「え?」と聞き返すのが、

癖のようになりました。

一度、「え?」が始まると、こちらが何度、言い直しても、

ずっと、「え?」「え?」「え?」です。



ホントに癖?

一度だけなら可愛いけれど、

だんだん、おちょくられている気分になってしまうのは、

こちらの修行不足ですか???



スタッフ 「お昼だし、マンマ(ご飯)、食べようか?」

Sちゃん 「え?」

スタッフ 「Dくんと一緒に、マンマ、食べよ~。」

Sちゃん 「え?」

スタッフ 「マンマ、食べますよ~。」

Sちゃん 「え?」

スタッフ 「……Sちゃんは、後にしようかぁ。」

Sちゃん 「マンマ!」


アレルギー対策。

食べ物アレルギーのある子どもたち。

今まで、問題なく、過ごしているのですが。



1歳3ヶ月のSちゃんは、ホントに、

アレルギーが強くて。

「アナフィラキシーショック」や「救急車」が

常に身近にあるような感じです。



今日は、特に、子どもが多かったので。

他の子どものお弁当やお菓子のカス…

ひとつでも、Sちゃんの口に入らないように。

掃除に掃除を重ねながらの託児でした。



まだ1歳。

大人が注意するしかない!ということで。

「そこ、落ちてるっ!」「目を離さないでっ!」

看護師・ため池さんのチェック、

さすがに厳しかったです~。



何事も起こらなくて、良かった良かった。。


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