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あそびの広がり。





小学3年生・Aちゃんの作品。



食用色素での水あそびから

キッチンペーパーを染めるコトになり。



染めたあとは

ペーパーフラワーに大変身。



淡い色合いが、とってもキレイ(^~^)



染めのアイディアを出したスタッフに

是非、見てほしいからって。



持ち帰るのを我慢して

託児ルームに飾っていってくれました。
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困惑するけど可愛い。





2歳10ヶ月のJくんがにご執心。



靴箱の靴を全部、土間に並べ。

送迎の親御さんたちの靴を試し履き。



放置時間の長いスタッフの靴は、

一日がかりで、

靴ひもがすべて解かれている!!



とことん、やれば良いと思うけど。



小さいさんたちの宝物、

長靴には手を出さないでね。



いつかケンカになる予感(^^;








口は災いの元。





弟(5歳)の干渉を嫌がるKくん(小2)が。

珍しく、弟の密着を容認しているので。



余計なお世話にならないように

証拠写真だけ、撮っておきました(^~^)



間違っても、

「今日は仲良しだね~」とか

野暮な声を掛けては、イケナイのよ。






贈られた言葉。

3歳から、ご利用いただいているKちゃん。

大切に大切に育てられた1人娘さん。



今年で6歳。



「大きくなったら、greenの人になりたい!」って。

昨夜、将来の夢を宣言してくれたのです。



嬉しくて。



思わず、親御さんの目の前で

ぎゅ~っっと、抱きしめてしまいました(>_<)



1人娘、潰しましたね・汗


双子記念日。

昔っから、

双子ちゃんが好きです。 



10月10日、偶然にも、

4組の双子ちゃんから、ご依頼があって。



そっくりで、お揃いで、色違いで

可愛いわ~ほう。。



嬉しくて、笑い転げて←?

勤務に関係ないスタッフさんにまで

連絡してしまいました~(^^;



スタッフさんから

「双子の日ですか?」と聞かれましたが。

双子の日は、12月13日らしいですね。



ご利用ありがとうございました☆

夏の名残りの秘密の共有。





暑い秋ですね。

皆さまは、何の秋を満喫しておられますか?



押し入れから、花火セットが発掘されたので。

さっそくTくん・5歳と花火~♪



常なら、怒られるのでは・・・と

スタッフ陣に内緒で実行するのですが。

(この託児日誌で事後報告しているような)



たまたま、思い立ったのが

たけいけさん(代表)と重鎮スタッフが居る日で。

潔く、一緒にあそんでもらってしまったのですが。



意外に、すんなり、楽しめて。←失礼



つまりは、何を企画しても、お咎めがないコトに

今更、気付いたり・・・(笑)

とりかえばや・・・?





緊急で受けた病児さんが。

どうしても、どうしても、玄関から動けなくて。



「ここで、お母さん、待ってるの~(>_<)」

体調悪いのに、これ以上の無理をさせたくなくて。



急遽、託児ルーム(1階)と病児ルーム(2階)を

取り換えっこ。



平日の、少人数の時だから実現した、荒技ですが。



託児常連のMちゃん、ご協力ありがとう。

あまりに動じないので、スタッフの方が驚いた(笑)



おかげで、病児さんも、

ゆっくりペースで落ち着くことが出来ました。






日常の守り人。





去る1日には、短縮営業へのご協力をありがとうございました。

ご迷惑をお掛けしてしまった皆さま、申し訳ありません…。



夏の繁忙期からの全力疾走に、急ブレーキをかけるように

恒例のスタッフ研修会&親睦会をこっそり開いて。



みんなが、縁の下の力持ちでいられるように。。

みんなで、パワー充電しました。



さあ、年末まで、走ろうか。



子どもたちが、安全に楽しく過ごせるように。

親御さんが、安心して、必要なだけ、利用できるように。



見た目以上に、やるべきコトの多い、greenです。



託児ルームの穏やかさ(特に平日)からは、

古参のスタッフでさえ、いまだに想像できないのですが。



「日常」を日常たらしめるのは、大変です~~~(^^;




保育士の役割と責任。

スタッフの地・・・と言えば。



常にニコニコで、何をされても笑っている

小学1年生のTくんが。



小さいさんに、引っ掻かれても、おもちゃ捕られても

何も言わず、ニコニコしていた時に。



スタッフが、保育士としての立場ではなく、

お母さんが我が子の将来を心配するような口調で。



「やられたら、やりかえしっ!!」



と、口を滑らせたのを、目撃しました(^^;



他のスタッフ陣が

「それもいかがなものだろう」って、諭していましたが。



ついポロッと厳しい(不穏な?)言葉が零れるのは、

子どもたちの将来を真剣に現実的に案じているから。



“この社会で生きていける人間を育てる”って、

難しいですね。。

そんなのあり?!





4歳のSくんは、つみきが上手。

いつも大作をつくりあげます。



そして、つみきが足りなくなると・・・


スタッフの作品から、当然のように

材料を拝借していきます。



他の子どもたちの分には手を出さず、

スタッフ限定なトコロが賢いのですが。



先日の、スタッフのツッコミが面白くて。



「あんた、何すんのっ?!」



驚いて、つい、地が出てた(笑)


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