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子どもたちの主張。

 まったりしてる時は

 やりたい放題の託児ルーム。



 その代表格が

 ブランコの

 “ビュンビュン乗り” で。



 世界中、探しても

 こんな保育室は、あるまい。





でも、ブランコを見守るスタッフの緊張は、5割増(-_-)



ところで。

このブランコって、ためいけさんの自慢で。

もちろん、子どもたちにも、大人気なんですが。



公園のブランコとは、違うらしいのです。

(サイズは、ほとんど、変わらないと思うのですが)



例えば。

6歳のMちゃん、とにかく、ブランコが大好きで。

託児ルームのブランコが空いていれば、必ず、乗っています。



そのMちゃんが、「公園に行きたい!」と言い張るので

公園に行っても。

あそぶのは、やっぱり、ブランコ。



それなら、託児ルームのブランコでも良くない??

わざわざ、炎天下に、外に行かなくても、、、。

火傷しそうに、お日様に焼かれた、ブランコに乗らなくても。



それか、託児ルームにブランコがなくても、良くない?

だって、公園まで、徒歩で5分もかからない。

たしかに、雨の日でも、乗れるから、便利だけれども!!



でも、違うらしい。 2つのブランコは、全然、違う。



だから、どっちも、乗らないと、ダメ らしい。



子どもたちの説明に、釈然としないスタッフ陣で、、、

もうちょっと、分かりやすく、説明してくれないかな?



じゃないと、ものすごいリスクを抱えて、保育をしているのに

な~んか、スッキリしないのよ。



しかも、大人は、乗ってはイケナイの。 理不尽過ぎる(。_。)



・・・・・・

という会話を、今更、スタッフさんとしました。

ブランコがあるのが、当たり前になっているので、ホント、今更。



絶対に安全を守る!と、心に決めているけれど。

子どもたちの無謀な乗り方に、時々、ブランコ禁止令。

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