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あそんでばかりじゃいられない。

 木のおもちゃが好きですが。

 なんでも、木にすれば

 良いというモノではない、という話。 



 託児ルームは、

 スタッフ陣の

 それぞれの価値観や保育観を

 すり合わせながら(たぶん)。

 モチロン、

 おもちゃの特性や必要な量も

 見極めながら(たぶん)。



子どもたちの環境をつくっています。 今、チャレンジ9年め。



そのために、様々な情報が必要になります。

そんな中で見つけた、衝撃の事実。



「木視率」について。

私は、はじめて聞いた単語なんですが、実は常識??



読んで字の如く、視界に入る、木の量(割合)で。



極簡単に言ってしまえば、、、



寝室向けの、最もリラックス出来る木視率は

なんと、30パーセント!



最も好ましい、最も活動的になれる、

子ども部屋にオススメの木視率は、45パーセント!!



思ったより、低い・・・

床と壁が総無垢材の託児ルームでは、既に、木、多過ぎ?!



と、木育推進派として、凹みかけたのですが。



話を聞いたスタッフ陣が、

「おもちゃが増え過ぎて、

  床も壁も、ほとんど見えてないから大丈夫。」


と、慰めて(?)くれました・・・半分くらいは嫌味だったのかも・・・?



もっと学びます(-_-) 多角的に!!←苦手だ
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