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親孝行のカタチ。

 スタッフさんに

 時々?、尋ねられるのは

 あそびの輪の広げ方。



 設定保育じゃないから

 みんながみんな、

 同じあそびをしなくても

 良いと思うのだけど。


 やっぱり、みんなであそぶのは

 楽しいし。



“自然に、みんなで、ひとつのあそびが出来たら。。”



そうですねえ、、、と相槌、打ちつつ。

アドバイスになるような、スキルの持ち合わせがなくて(-_-)



日々、いろいろ考えて実践してみるコトが

実を結んだり、結ばなかったり、空回ったり、運に助けられたり。



だから、やりがいがあって。

子どもたちが笑ってくれたら、こっそりガッツポーズです☆



さて、小難しい話は置いといて。

たなばたの飾りをつくった時のエピソードをば、、、



この時は、4歳の2人が熱中しているのを見て

いつの間にか、小学3年生が混ざってきて、一番の集中力を発揮して。

ん~、確かに、みんなでひとつのあそび、 楽しかった!!



でも、このあとの、短冊への願いごとが、切なくて。



4歳3ヶ月になるSちゃんが、スタッフに

お熱の出ない、つよい子になれますように、って書いて~!」、と。



お兄ちゃんのSくん(小3)の解説によると。

「熱、出したら、お母さん、お仕事、困るねん。 僕も、熱が出たら、怒られる。」



Sちゃん、4歳児には難しい親孝行だね(>_<)



たなばたの神様、頑張って!!

greenも、病児サービスの受入れを頑張るから!!



 


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